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【風俗ニュース】「ボーイズバー」無許可で… 2000万円超“荒稼ぎ”(警視庁)

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「ボーイズバー」無許可で… 2000万円超“荒稼ぎ”(警視庁)

男性従業員に女性客を接待させていた疑いです。

東京・池袋の「バーVELU」の店長・山口翔容疑者(29)は、店で女性客の隣に男性従業員を座らせて接待をさせるなど無許可で風俗営業をした疑いが持たれています。
警視庁によりますと、山口容疑者の店は「ヴィジュアル系バー」「イケメンボーイズがたくさん」などとホームページなどで宣伝し、客を集めていました。
山口容疑者は容疑を認めています。去年2月以降、少なくとも2000万円以上を売り上げたとみられます。

参照元:Yahooニュース

「バーVELU」ホームページ
「バーVELU」Twitter
「バーVELU」店長:山口氏のTwitter
「バーVELU」店員:りゅうたろさんのTwitter
「バーVELU」店員:ゆえさんのTwitter
「バーVELU」Facebook
「バーVELU」アメーバブログ


「え?水商売なのに風俗営業?」と思った方も多いかと思います。
風営法は「風俗業」だけの事柄だけではありません。
キャバクラやホストクラブ、はたまたラブホテルやパチンコ店・ゲームセンター・クラブ(踊る方ね。部活じゃないですよ)も風営法の法律を遵守しないといけません。

では、このお店が何故風営法違反で逮捕されてしまったのか。
「ボーイズバー」「バー」と「ホストクラブ」
「ガールズバー」と「キャバクラ」
似ていますが、実は適用される法律が違います。
ホストクラブやキャバクラは風営法の社交飲食の届出確認書が必要となります。
ただし、風営法では深夜の営業は出来ません。

しかし、バーは風営法の適用外で深夜酒類提供飲食店営業を申請すれば、深夜営業が可能です。
明らかに深夜営業をしているホストクラブであっても「いや、うちはバーですから」と言い通して営業を続けているわけです。
では、風営法の適用内・適用外の違いは何か??

『接待営業』があるかないかです。
接待営業があれば、ホストクラブなどの風営法の適用内。
接待営業がなければ、風営法の適用外です。
では『接待営業』とは具体的には何か?

・特定の客と一緒にカラオケを歌う。手拍子をとる。
・営業者や雇用者以外の者が接待する。(派遣ホステスなど)
・同性による接待。
・カウンター越しに特定の客と継続して談笑する。
・特定の客にショーを見せる。

相手が同性であれ異性であれ接待営業にあたります。
キャバクラやホストクラブの内勤で勤務を考えていらっしゃる方は、お店がどういった営業申請をしているかチェックをする事をオススメします。


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